2007年07月08日

シルベストレ・ハコビ監督について

監督の事を知らない人もいると思いますので、少し監督の事について書きます。

監督は、1978年生まれ。
大学で法学を学び、学士号を取得。そのころ大、ウルグアイのドキュメンタリー『カンドンベ』を始めとするいくつかの実験映画を撮る。
その後、NewYork Film Accademyにて数多くのショートムービーを制作。そのころから世界中の少数民族と文化に関する作品を撮ることに対して強く関心を持つようになり、2002年にミスティカ・フィルムを立ち上げ、ボリビアの現地の人々を役者として起用した、ネイティブ・ミュージシャンのライフスタイルについて描いた小作品『アルティプラノ』を制作。
ミスティカ・フィルムでは他にアニメやTV番組、クリップ等の映像作品を製作している。
posted by 管理人 at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルベストレ・ハコビ監督が到着しました

映画『ルーツ・タイム』日本公開のためのプロモーションのため、2007年7月8日(日)成田空港にシルベストレ・ハコビ監督が到着しました!

シルベストレ・ハコビ監督は日本に来るのははじめて。今回の来日でいったいどんな経験ができるのでしょうか。

日本に滞在している間の様子をこのブログで紹介していきたいと思いますので、お楽しみに!
posted by 管理人 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。